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平成29年度第3回大規模研修「相談援助職の記録の書き方」を開催!!

 対人援助職に求められる記録とは?倫理的責任と法的義務とは?記録に必要とされる要素とは?ケアマネジャーにとってそこで見た事、聞いた事、起こっている出来事、これらを短時間で適切に 文字化し記録するスキルを持つことは、とても重要なことです。その記録は、開示にも応えられる ものであることが望まれます。そこで当会では「相談援助職の記録の書き方」の著者である八木先生をお招きし研修会を企画致しました。是非、ご受講ください!

日  程

平成28年11月29日(水)19:00-21:00

会 場

なかのZERO 小ホール(中野区中野2-9-7) 

講 師・内 容

八木 亜紀子 氏

福島県立医科大学放射線医学県民健康管理センター 特任准教授

アアリイ株式会社 代表取締役  

著書:「相談援助職の記録の書き方―短時間で適切な内容を表現するテクニック」中央法規出版   

対 象

東京都介護支援専門員研究協議会会員、介護支援専門員の方、介護保険制度に関心のある一般の方

定 員

500名(予定)

参加費

当会会員の方 1,500円   会員以外の方 3,000 円

(★本研修申込みと同時入会いただいた場合、会員参加費で受講可)

その他

本研修は東京都主任介護支援専門員更新研修の受講要件の一つである「介護支援専門員の業務に関連のある研修」に該当し、CMATが修了証を交付します。

お申込み方法

申込書(本ページよりダウンロードしてください)に必要事項をご記入の上、FAX にてお申込みください。

 FAX番号:03-3556-1543

※ 払込取扱票と「参加費・参加証についてのご案内」を、お送りいたします。

申込み締切日

平成29年11月24日(金)※但し定員に達し次第締め切りとさせていただきます。

お問い合わせ先

NPO 法人東京都介護支援専門員研究協議会事務局

TEL03-3556-1541 FAX03-3556-1543

◆ 添付ファイルのダウンロード
公開: 2017年11月06日  最終更新:2017年11月06日